断言法という最強の願望実現法

断言法の効果と根拠

 
Kimamanです。今日は目標達成全般に関して嘘みたいだけど実際に効果がある断言法という方法について紹介したいと思います。

要点だけ知りたい人は以下の動画を見てください。

 
僕は様々な目標達成法について調べてきましたし、
そのために読んだ本は心理学に関するものから自己啓発に関するものまでざっと30冊はくだらないと思います。
 
自己啓発書というのは「読んだだけで満足してしまって結局のところ役に立たない」という風に揶揄されるのが多いですし、
実際読んだところで実践にまで簡単に結びつけられる実用的なものはあまり書かれていないのは事実だと思います。精神論で終わってしまうものも多いですし。
 
しかし全ての自己啓発がまったく効果がない抽象論なわけではありません。そういう風にジャンルでくくって否定するのはどうかと僕は思います。
 
確実に実践に移せてかつ非常に効果がある成功法、その一つであり
僕がもっとも重宝していてやっていてよかったなと今までの30冊を振り返っても一番思うのが断言法なわけですね。
自己啓発が面倒だという人、この断言法さえおさえておけば自己啓発書を何十冊も読む必要はありません。
 
 

断言法とは

 
断言法とはその名の通り目標を断言口調で紙に十回くらい毎日書くという手段です。
 
たとえばネットで月に五十万稼ぎたいなら
「ネットで月に五十万稼ぐ」
という風に紙に書くわけです。
 
そうすると実際に目標に向かっていく、というわけですね。
 
注意したいのは
「必ず断定系で書く」
ということです。
 
「〜したい」という願望系で書くと
「〜したい状況」
つまりそれがない状況に近づいていってしまい逆効果です。
 
まだ目標の実現が信じられていなくてもとりあえずは断定系で書いてください。
そうするとどんどん信じられるようになっていきます。
 
「そんな紙に書くだけで目標が達成できたら誰も苦労しないだろ」
 
そういう風に思ったことでしょう。
 
僕も最初はそう思って大学受験の時に半信半疑で始めました。
僕の志望は東京大学でしたから「東京大学に現役合格する」と毎日一年間紙に十回書いていました。
 
まあ受験勉強なんてまったくやる気のない日は多々あるわけです。「今日は勉強したくないな。やめよっかな」と思ったことなんかいくらでもあります。
しかしその度に「東大に現役合格する」と書くと不思議とやる気がみなぎってきたわけです。
 
今でも目標を持ったらその目標を必ず毎日紙に少なくとも三回は書くようにしていますし、
そのおかげでネットで稼ぎたい金額を稼ぐことを含め僕は様々な目標を達成してきました。
明らかに目標を書くことの効果を実感してきたわけです。
 
まあ僕は合格することができたのは勉強したからだろといわれればそれまでですが、
この断言法はそもそも何に効果があるかというとさっきもいったようにモチベーションの維持に効果があるんです。
 
以下その根拠を説明していきます。
 

紙に書くことで目標が自然と明確になる

 
人間の脳は目標が曖昧なことを嫌うという性質をもっています。
目標が曖昧だとやる気が出ないようになっているのです。
 
脳はあっちこっちに意識を散らしがちという性質をもっているので
何もしないと人は一つの目標に意識を集中することができませんし、
結局何を目指しているのかということが不明確になってしまいます。
 
この状態ではやる気を出そうにもやる気が出ないという状況になってしまうわけです。
 
しかし目標を紙に書くと状況は変わってきます。
文字というものにされてはっきりと目標が示されると今まで散漫だった意識が紙に書かれたものに集中されるのです。
 
手で文字を書くという作業は実は脳のあらゆる分野を使った作業です。
目標を書くということは実は脳のあらゆる分野を使って目標を認識するという作業に等しいわけです。
 
脳は一度目標を強く認識するとそのために何が必要かということを探索し始めます。
いってみればスーパーコンピューターのようなもので、その力は本来強力なんです。
しかし多くの人がこの脳の機能をまったくもって使えていません。
 
 
タイピングで目標を書いてもいいという説もありますが僕はちゃんと手で紙に書くのが一番有効だと思います。
文字を書くというのは脳のいろいろな部分を使った脳への影響度が高い作業なので
目標がちゃんと脳にインプットされるということですね。
 

目標は頭の中に置いておくだけだとすぐに曖昧になって忘れてしまう

 
頭の中に目標を管理するというのはほとんど不可能に近いです。
なぜなら頭の中というのはさっきも言ったように結局様々なものに意識が散漫するようになっておりほっておけば忘れていくからです。
 
形にしない目標は目標とはよばないと僕は思っています。それは妄想です
。妄想を目標にするためには文字にしてしっかり形にしなくてはならないのです。
 
もし長期的に目指したい目標があるならずっと目標を意識していられるように断言法を毎日やって目標を脳に明確に示し続けるということを行いましょう。
 

断言法ですら毎日やるのは難しい

 
どんなことでも毎日続けるというのは想像以上に難しいことです。毎日目標を何回か書くということですらです。
 
最初は十回書くというのは面倒で続かないでしょうから3回か5回で十分でしょう。
また断言法専用のノートというのをつくって常にどこでも断言法ができるようにカバンの中にそのノートを筆記用具と一緒に入れておきましょう。
 
とりあえず目標を書いてから1日を始めるというのを日課にできるまで頑張りましょう。
 
少なくとも一週間続けてみると以前より目標に対して自分の意識が向いているのを実感できるはずです。
 

目標を忘れないということは心がけだけで達成できる容易いことじゃない

 
よく「目標を忘れないことが大切だよ」とか「あきらめないことが大切だよ」ということがいわれますがそのような言葉が一体誰を助けることができるでしょう。
誰だって目標を達成するためには目標を忘れずにあきらめないことが大切だということくらいわかっているはずです笑
 
それでも多くの人が目標を達成するのに四苦八苦しているのはなぜでしょうか。
それは多くの人が目標を諦めないということを心がけや意識だけでやろうとして失敗しているからです。
 
心がけだけで達成できるほど何かを諦めないということは容易いことではありません。
だから断言法をやって目標を諦めないように対策をしようということです。
 
目標があるといっても毎日そのためになんらかのことをできている人が世の中にどれくらいいるでしょう。
多くの人は漠然と何かを目標にしているだけでたとえばあなたの目標はなんですかと即座に聞かれて答えられる人はほとんどいません。
 
ハーバード大学で行われた実験で断言法の威力を証明するものがあります。
 
その実験は学生を対象に目標を持っているか、またそれを紙に書いているかということを問うものでした。
結果そもそも目標を持っている学生は13パーセントしかおらずそれを紙に書いていた学生はなんと3パーセントしかいなかったというのです。
さらに驚くべき結果が十年後に出ることになります。
なんと十年後再び学生たち聞いたところ
紙に目標を書いていた学生の収入の平均は書いていなかった学生の平均の10倍あったとうのです。
 
目標を紙に書くという行為を習慣にすることは成功者の仲間入りをすることだといっても過言でもないということがわかりますね。
断言法はあなたの人生を大きく変えうる超効果的な手段なのです。
 
以上断言法という超効果的な目標達成手段についてでした。
 
断言法含め僕があらゆる自己啓発本と心理学本を読んできた結論としての成功哲学は
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断言法の効果ややり方についての引用集

以下断言法についての有用な情報を引用しておきます。不思議ネットからの引用です。
 
ディルバートの未来予測―21世紀における愚の繁栄 

作者:スコット アダムス 

出版社:アスキー 
発売日:1998/02 

**********************

〔断言法のやり方〕 

1.視覚化できる特定の目標を定める。 
2.1日1回、それを次の形式で15回続けて書き留める。 

私、○○は、何々を得る/する/果たす。 
例)私、スコット・アダムスは、全国区な漫画家となる。 
I Scott Adams will become a syndicated cartoonist. 

〔やり方の補足〕 

・一応、1日15回とあるが、書くのは何回でもいい。 
・複数の目標を設定してもよい。 

・数日間書くのをやめてまた書き始めても大丈夫。 
・手書きの代わりにタイプライターを使ってもよい。 

・書いたものを取っておいても投げ捨ててもよい。 
(以上のようなことが問題になるほどこの方法が
 脆いものだとは思わないとスコット談) 

・「有名なミュージシャンになりたい」ではなく、
 「有名なミュージシャンになる」と書く。 

・お金がほしいのなら、「宝くじが当たる」
 などと可能性を限定しない方が良い。 

・特定の期日があること、例えば
 「今月末までに昇進する」といった断言をしないこと。 

 目標の達成にはさまざまな道があるので、
 少し幅を持たせておいた方が良い。 

・過去スレでは自分以外を
 主語にした文章でも叶ったとの報告あり 

・うまくいかないと結論づけるまでどれくらいの期間
 断言法を行えばいいのかについては分からない。 
 (六ヶ月以内ではあまり望みはないだろう。) 

・半信半疑でも構わない。 

************************

〔注意事項〕 

・なかなか叶わなくても弱気にならず、粛々と書き続ける。 
・スコットが試みた断言法がすべて成功したわけではない。 

〔断言法の効果について〕 

・断言法とは、単に一日15回目標を書くことで、 
 あたかも魔法のように偶然が重なり、限りなく低い
 実現性にもかかわらずその目標が達成されるというもの。 

・スコットは、断言法を用いてとても実現しないと
 思われるような目標を驚くべき方法で達成してきた。 

・断言法を行うと、いくつかの普通の出来事が重なり、
 一見普通ではない結果を生み出す。 

・断言法を行うと、幸運な偶然が起こる。 
・「猿の手」効果に関しては聞いたことがない。 

・スコットが断言法を知ることになった元ネタの本には、 
「努力では実現できない目標を選べ」とあるらしい。 

「そうじゃないと、この方法のおかげか
 どうかわからないからね」、と。 

****************************

〔実践した人の話〕 

http://web.archive.org/web/20050531030449/http://blog.so-net.ne.jp/stimer/2005-03-20)

・断言法は自分の思考により環境を制御できる技術。 
・自分の願望をかなえる方法。 

・自己暗示的なポジティブな思考を強制されない。 

・人を目標に集中させるだけというものじゃなくて、
 直接、環境に影響をあたえているらしい。 

・信仰心もいらない。 
・偶然のような形をとって現れる。 

・いろいろ試してみたが、私個人については、
 70パーセントぐらいの成功率だ。 

・特別な努力や、才能はいらない。 

〔出典不明の断言法関係のコメント〕 

・現実はこの宇宙に無数にある。
 断言法が望む現実を引き寄せる助けになるらしい。 

・スコットによると思いもかけないような
 ところから願いが叶うらしい。 

・断言法をすると驚くべき偶然と思えることを経験する。 
 この偶然は、表面上は当人の力が及ばない、
 努力とはまったく無関係なもの。 

**************************

スコットアダムスが、
カリフォルニア大学バークレー校の
MBAを取るための資格試験である 
GMAT試験で合格点を取るために
断言法を用いて成功しているよ。 

これは期限の限った願いだし、
具体的に点数も思い浮かべている。 

彼が前にGMAT試験を受けた時は
散々な点数(77点)だった。(合格ラインは90点) 

今回はその試験結果通知表に具体的に
94という数字が書いてあるのを思い浮かべた。 

そうして、GMATの練習問題集をといてみたが
やっぱり77点ぐらいしか取れなかった。 

試験当日の問題も練習問題ぐらいの難易度だとおもった。 

そして、試験結果通知表が来るまで
視覚化と断言法をやり続けた。 

試験結果通知表が来た。94と思い浮かべながら開封した。 
・・・・94と書いてあった。 

試験が終了したらその時点で断言法をやめたと思うだろ? 
すでに答えは書いてしまったんだし、
もう泣いても笑っても結果は決まってる、ってな。 

ところがスコット・アダムスはこう考えた。 
封筒の中の試験結果通知表を見るまでは
未来は可変なんだ、と。 

現実はシュレーディンガーの猫なんだ、と。 

というわけで、彼は試験結果通知表を
開封するまで断言法と視覚化を続けたんだ。 

現実はこの宇宙に無数にある。 
断言法が望む現実を引き寄せる助けになるらしい、
と彼は言っている。 

とはいえ、上のほうにも書いてあるんだが、
宝くじで3億当てるという望みは避けたほうがいいと 
スコットアダムスは言ってるよ 

 
ディルバート原文の訳。 

断言法(Affirmations) 

数年前、それ以外は面白おかしく書かれた本
「ディルバートの未来予測」という本の最後に、 
断言法と呼ばれる方法を用いて、実現が難しいと
思われるような目標を実現したと書いた。 

それ以来、このことに関して自分が書いた
他のどれよりも多くの質問が寄せられた。 

ここでそれらに答えることで、多く寄せられたブログの
コメントにも終止符が打たれるだろう 

断言法とは、 
単に一日15回目標(ゴール)を書くことで、 
あたかも魔法のように偶然が重なり、 
限りなく低い実現性にもかかわらず 
その目標が達成されるというもの。 

断言法とは、簡単な文章すなわち、
私スコットアダムスは売れっ子漫画家になる。 
“I Scott Adams will become a syndicated cartoonist.”

と書くだけ。(この文章はは実際に自分が使用したもの)。 

ディルバート(という漫画)の成功の前、
私は断言法を用いて、とても実現しないと思われるような
目標を驚くべき方法で達成してきた。 

その成功の一部は、私はとてつもない
才能に恵まれていて、素晴らしくセクシー、
という言葉で説明できる。 

だから、その低い可能性にもかかわらず、
私が目標を達成できたのは不思議でもなんでもない。 

私はこの解釈を訂正はしない。
私にはこの解釈が合っているように思われるからだ。 

私が実現してきた目標の一部は、
努力もスキルも要求されないものだった。 

その低い可能性にもかかわらず、私はこれも実現した。 
少なくとも私にとってこれは理解しがたいものだ。 

なぜなら、平たく言えば、
それは妄想と説明されるようなことだから。 

断言法は私を魅了し幻惑した。 
そこでこれを書いてみたのだ。 

************************

ここで、私が初めて断言法での体験を
説明したときの間違いを訂正したい。 

客観的に見れば、私はオカルトや
魔術を信じているように見えることだろう。 

しかしそれは違う。 

断言法は素晴らしいもので説明不能な部分があるが、
これはうれしい錯覚(幻覚)にすぎないと解釈しない理由はない。 

しかしたとえ錯覚だとしても、それはとても素晴らしい錯覚だ。 
空を飛ぶ夢を見たとき、私はそれが夢だと知っている。 

しかし、それがその夢を楽しむのをやめる理由にはならない。 
断言法にしても同じことであろう。 

断言法もあなたの運を管理できるだけの、
単なる錯覚かもしれない。 

*******************

懐疑派はこれは
典型的な選択記憶だと言っている。 

断言法を何度も試み、結果がうまくいったときの
ことだけを覚えているにすぎないというのだ。 

これは私がこのような話を他人から
聞いたらまず最初に思うことだろう。 

しかし、一日15回六ヶ月間書き続けて
そんなにすぐ忘れることは出来ない。 

私もすぐに忘れることなどはなかった。 
とはいえ、この話は心がどう働くのかを伝えてくれる。 

断言法に関して一番の私の説明は、 
断言法を行うと、いくつかの普通の出来事が重なり、
一見普通ではない結果を生み出すというものだ。 

いくつかの説を以下で説明しよう。
他にもあるかもしれないが。 

Richard Wisemanという人の書いた
The Luck Factorという本がある。 

運がいいと感じている人たちを調べて、その人たちが
ESPとして説明されるような力を持っているのか検証した本だ。 

結果は、そのようなものはないとのことだった。 
しかし、幸運を期待している人は、
機会に気づく能力が高いという結果が出た。 

楽観的な人の方が感じる力が強い。 
重要なのは、人々を幸運を期待するよう訓練すると、
感じる力の方もそれに合わせて上昇したということだ。 

断言法の説明できない部分の一部は、機会を見つける能力を
向上させるということと関連しているのではなかろうか。 

断言法を行うと、幸運な偶然が起こる。 

私のケースでは、信じられないような
断言法の結果の中の半分は、
重要なことに気がつくことに原因を求めることが出来る。 

************************

>>7
テンプレは以上です。 

***********************

>>7
スレ復活、ありがとう! 

***********************

>>7
ありがとう! 

***********************

俺は願いがぽろぽろと叶い始めている 

**********************

私の願いはビクともしないw 

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願いというのは他人に見られないように 
したほうがいいんでしょ? 
そのほうが良いですよね? 

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まぁ人に見られたくない願望書いてる人の方が 
多いだろうしな 

**********************

書けば叶いますよ 

——————

>>20 
書いた後にイメージしないとダメだよね? 

**********************

書いているうちに段々イメージ出来てくるというのもある 

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むしろイメージできないのを
書くことで補助してるって感じだな 

暗示ってイメージと言語、
両方の手法があるけどそれに近いかも 

**********************

すぐ結果の出るものには効くね、コレ。 

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断言法でひとつ気になる事があります。 

大金を得ると書いて宝くじが当たった、
という人も居るというのを見て、良いなあと思うのですが。 

断言法ではなく、おまじない?なんかで、
大金得る事を願ったら身内が亡くなって遺産が入ったとか、
喜べない形で叶った人も居るらしく、
宝くじが当たるとか方法を限定しない方が良いと
言っても、少し不安。 

断言法は魔術ではないから、そこら辺は平気なのかな? 
幸せな形で、と入れて書いてみようと思います。 

大金を得る、とだけ書いてる方は、多少は方法を
限定した方が良いのでは無いかと、個人的には思うのです。 

———————-

>>25 
断言法と話が違うが 
「大金を得たいなら 
宝くじを買うという行為は止めること」 

というのをどこかで読んだことはある 

———————–

>>26 
宝くじほど当たる確率の低いものはない 

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「2月14日に私、○○に嬉しいサプライズがある」 

恋愛面に効くのを期待して書いてたけど、
そっち方面の効果は特に見られず 
しかし、時々利用する飲食店から
割引クーポンの当選メールが来たお 

きっと断言法の効果だお 

************************

日付指定にもかかわらず嬉しい
サプライズが実現したんだから上出来 

***********************

断言法始めてから今日で丁度一ヶ月。 
まだまだ何の効果も上がってません… orz 
あ、恋愛に関してです。 

———————-

>>59
私はもうじき4ヶ月 
でも、1ヶ月は中断してたから、実際は3ヶ月かな 

中断した理由は、
さんのようになったら怖いと考えたから 

それでもまた始めたのは、願望が「
つきあう」とか「結婚」とかじゃないから 

———————-

>>59 
元スレ1さん、乙です
手元に本があるので、要点をまとめてみると…… 

・結果が出るまでの時間は定まっていない。
彼(スコット・アダムス)の 
場合は6ヵ月続けても目標に向かう気配がなければ、
効果がないものと 見なして止めていたとのこと。 

*************************

個人的な体験だから
全部の人に当てはまるかわからないけど、 

恋愛・結婚系は特定の人と結ばれると書くより、 
自分の理想像を書いて、そういう人と出会って
結ばれると書いた方がいいような気がする 

自分はそういう書き方に変えてから、
結婚したいと思った相手がろくでもない人だと判明して
深入りする前に別れることができたし 
あのまま結婚まで行ってたと思うと恐ろしいわ・・・ 

——————–

>>61さんのようになったら怖いと考えたから 
それでもまた始めたのは、願望が
「つきあう」とか「結婚」とかじゃないから 

———————

>>61のことを言ってるのなら男だ 

************************

やっぱり女は現実的なんだな 

************************

59です。 
自分は「私、○○は素敵な男性と付き合う」と書いてます。 
もうすこし具体的に書くようにしたほうがいいですか? 

———————-

>>66 
66さんの中に、「素敵」と感じる
男性像がハッキリあるのであれば 
その文章でよいのではないですか? 

そうでなければ、外見とか性格とか職業とか 
これだけは譲れないという条件を書いてみては? 

——————-

>>70 
66です。 
ご親切にありがとうございました。 
もう少し的を絞って書いてみる事にします^^ 

**********************

以前に月収200万達成と書いてると
スレした自営業のものですが
昨年1年間は月収200万防衛したので 
今年の1月からは月収300万達成と書き始めました。

まだ月収300万の効果は出ていませんが
しゅくしゅくと効果の測定をしたいと思います。 

今年はプラス部分として初恋の人のフルネームを書いて
○○と会うってゆう恋愛系っぽい部分も
1日にこちらは10回して書いてないですが 
試験的に導入しています。こちらの効果もまだでていません。 

結婚していて子供もいるんで恋愛関係の願いは
ないんですがスレの中で恋愛でやってる人が多いので
恋愛の効果はどうなのかと思い試験してみようと思いました。 

小学校4年生の頃の初恋の人 25年は見ていない
初恋の人とどこかで偶然すれ違えればいいと思っています。

すれ違っても声はかけないと思います。 
しかしもう1度見てみたいって
純な目標で試験的に書いていきます。 

—————-

>>76 
おめでとうございます。 
スミマセン。 
確か朝早く断言法を実行されている方ですよね? 

私もアナタを見習って続けようと思うのですが 
「私○○は今月中に月収200万達成する」 
という書き方ですか? 

あと、携帯のメモ画面でも
やってみたことありますか? 

ペンで書くとどーしても誤字脱字で
集中力が無くなってしまうのが悩みどころです^^ 

***********************

私○○はって書き方では私はしてません。

月収200万達成とか月収300万達成って
えんえんと書く書き方でしてます。 

携帯のメモ画面とかでは私はしてないですね。
書く量がとても多いので100円で2本入ってるペンで
書いてます広告とかカレンダーとかいらない紙の裏に。 

携帯のカメラで大金の写真とか豪邸に行って
豪邸の写真をとって常に見るのはしてます効果は不明です。 

いろんなスレを見て他の人のやり方とか
いろいろとためしてやってますから
どれが効果あるかはわかってませんが 
書くことが自分に1番あっているってことはわかってます。 

まあ書くのは一定の効果があると思うので
やっていれば1番外れがないと思いますよ。 

私の場合は書く量を重視してるんですが
それぞれ自分のポイントに気付いて
自分のポイントを伸ばしていけばいいと思う。 

——————

>>78 
ありがとうございます。 
まさに継続は力なりですね。 
応援してます 

——————–

>>78 
月収200万達成と書くだけで具体的な
方法みたいなのは書かないのでしょうか? 

詳しく書いた方がいいとかいうのもみかけますが。 

**************************

まあ私の場合は具体的な方法とかは
書いてないですね。

自営業なんで仕事で稼ぐって趣旨でやってますんで 
詳しく書きたいなら書いてもいいと思いますよ。

サラリーマンしてる時も
月収200万達成って書いてました。 

当時は目標15個ぐらい書いてる中の1つが
月収200万でした。

当時はこの15個を1回ずつ毎日夜に書いてるだけでした。 
そんなやり方してたんですが叶わなかったり色々と
研究したりして自分のやり方としては量をたくさん書く 

月収200万1本に絞るって結論をだして
他の願いは書くのをストップして月収200万だけ書く
大量書きの 今のやり方に到達したかんじです。 

************************

今日でまたお金関係の項目が半年書き終わった。 

主に恋愛、学業、資格、お金関係でやってるけど、 
恋愛、資格、学業は割と叶ってるけどどうも
お金関係のことって今まで一度も叶ったことが無い。 

もうすぐ断言法3年経つけどお金関係でやってきた7つ 
どれも叶ってない。 

ただ、狙った人と付き合えたり、大して勉強しなくても 
狙った資格合格したり志望校に合格したりと
そっちは割と叶ってると思う。 

お金関係だけがネックだなぁ 
ある意味で一番叶ってほしい項目なんだが・・・ 

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>>86 
もしよろしければ、叶った例と叶ってない例を
出来るだけ具体的に教えていただければ 
みんなのモチベーションになるので 

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>>87 
昔にやったやつは正直覚えてない。
いつも書いたら即シュレッダー行きなので。

でもだいたい皆が考えそうな文章だよ。
「私○○は××と付き合う」っていうシンプルなのとか。 

———————

>>86 
恋愛、資格、学業と叶ってるだなんてすごい贅沢~! 
とても羨ましいですよ。 いいなぁ。 

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>>86 
お金を使ってしたい事に
焦点を当ててみるのはどうでしょうか? 

———————

>>89 
いつもお金が手に入る系のことをしてたけど、
今日からは「お金で買える欲しいもの」を書いてみるよ。

そういえばそっちはやったことがなかった。
お金に固執しすぎなんかな? 

************************

金の仕組みのことを少し勉強してみてはどうだろうか 
そうすれば具体的な書き方がでてくるかもしれない 

************************

規制でずっと書き込めなかった。 

これからまた規制かけられて書き込めなくなると思うから、 
今のうちに書いておこうと思う。 

知ってる人はこれまでの経過を知っているだろうが、 
その後、ずっと元社長たちの小さい事務所で働いてたんだ。 

給料はしょぼいが、仕事自体が少ないから、 
こんなもんだろうと思って、
断言法ももう数ヶ月ほったらかしだった。 

ちなみに、年収3000万を「猫を飼う」に
変えたら非難ごうごうだったので、 
また元の3000万にして 「社会的に成功する」を加えた。

まあ、でも、ほっぽらかしてたんだが… 

ずっとこのまま行くんだと思ってた。
したら、ひょんなことから←ここ大事 
会的に認められてるポジションが
回ってきそうな成り行きになってきた。 

そのためにはかなり遠くへ
引越さなくてはならないんだが、決断が要る。 

身軽だからどこへでも行くつもり。 

規制かからなかったら、
その後の成り行きをまた報告する。 

今のところ、3000万にははるかに遠いけど、
給料はしっかりと増えつつあるし、 
なんか希望が出てきてうれしい。 

俺が成功例になることは、皆の夢も叶うってことだ。 
俺、がんがれ、皆もがんがれ。 

——————

>>93 
面接のおっさんww久しぶり、まだ続けてたんだ。 
うまくいってるんだね。よかったよ。 

—————–

>>93 
乙。 
またなにかあったら報告待ってるぞ。 

***********************

例えば漫画家になりたい人は、
「漫画家になる」みたいな内容と 
「○○賞に受賞する」「持ち込みが成功」みたいな
具体的な内容とどっちがいいの? 

弁護士になりたい高校生は
「○○大学法学部に合格する」「司法試験に合格はする」 
「弁護士になる」の内、まずは大学からだろうか? 

でもこれだと限定することになっちゃうのかな? 

——————-

>>105 
順序良くクリアしていく方がいいように思うけど 
いっそのこと
「法学部入学→司法試験合格→弁護士になる」
って書いてみるのは? 

************************

これ一日でもサボッて書かなかったら 
その日でリセットされ、
また1からやり直しなのでしょうか? 

——————–

そんなことないと思う 
唯自分は潔癖なのでどうしても疲れた時とか
具合悪い時できなかった日は、
一つのことに関して15回なんだけど、
翌日倍の30回にしてる 

でも確かできない日は無理にすること
無いって書いてあったと思うよ 

——————–

>>107さん 
ありがとうございます。半年間書き続けなければ
効果なしってキツいですよね(^O^) 

——————-

>>108 
私は今やっと5ヶ月目です 
でも半年やってもどうか…自分が諦めつくまで、
気が済むまでやろうと思ってますが… 

************************

何か呪術のように
儀式的に捉えてしまってる人が多いな 

“断言”法なんだぞ? 
このやり方でいいのかな?なんて
悩みながら断言なんてちゃんちゃらワロスだろ 

—————

>>119 
目からウロコ! 
そうだよね、これってお呪いじゃないんだよね。 

***********************

その反面「半信半疑でも構わん」って提唱者が 
言ってんだしどっちも話半分でいたほうがいいけどな 

**********************

去年「〇〇さんと結婚する」って書きまくってた。 

でもその好きな人とは会える機会がなくなって、
諦めて書かなくなった。

んで気づいたら私自身他に気になる人ができた。 
あんなに好きだったけどまぁいっか、他にいい人いるし!
とか思ってたら今日バッタリ再会した。 

これからなにか起こるかもしれないし、
起こらないかもしれない。まだまだ遠い存在なので。 

正直興味が薄れてきてるけど、なんかあったら報告します。 

———————-

204
>>202 
私は「結婚する」じゃないけど、
別の文章で恋愛系のをやってた(やってる) 

だけど3月11日の震災後、
ぱったり会えなくなってしまった 

どこへ行ったのか手がかりもなし 
正直、もう諦めるしかないと思いつつも続けてるけど 
202さんの書き込みで、まだ可能性はあると希望が持てた 

ありがとう! 

———————

>>204 
願い事は忘れた頃に叶うというか、
執着しすぎないことも必要なのかなぁと思います 

それにしても心配ですよね…
東北の方なのでしょうか 

あなたの好きな人の無事と、
あなたの願いが叶うようお祈りします 

———————

>>206 
温かいレスをありがとうございます 

そうですね、ここでも執着はよくないって
書き込みを何度か見ました 

当方、東北ですが、
それほど大きな被害はありませんでした 

ただ、あの揺れの激しさから、
怪我などしていなければよいなと心配しています 

お互いの願いが叶うといいですね 

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>>204です 

今まで書いていたのを中断して 
「私、○○は△△と再会する」と書き続けていたら 
今日、元気で再会する事が出来ました! 

これからまた元の文章に戻して続けます 

(転載終わり

 

「PC一台自分のビジネスを持って1日2〜3時間労働で一生食うに困らない力」
をあくまで「経済的自由力」という自由力の一つとして自由の側面に位置付け
それを含む五つの自由力
内観的自由力
→自分の向き不向き好き嫌い経験を知って自分だからできることを知って人生の方向性を決める技術
内面的自由力
→感情と思考をコントロールしてモチベーションを維持する技術
行動的自由力
→時間管理、行動自律、方法決定など目標に向けて行動を最適化する技術
情報的自由力
→必要な情報をインプットしセルフイメージをつくり、独自のアウトプットをして価値を生み出す力
経済的自由力
→ビジネスの知識としての一生食っていくのに困らない力
の五つを進化させて
自分だからできる度合いを向上させることで
自由なんかはあくまで通過点に置き死ぬ前に後悔しないような充実した人生を創ることを目指す。
そして最初からそこを目指すことが結局自由への近道でもある。
そんな理念で人生をより面白くする無料メルマガコミュニティ「School Of Free Life」を運営しています。
まず初めとしてPC一台で一生食うに困らない力=経済的自由力をつけるべく10万字(本一冊)程度の講座を共有中。
死ぬ前に後悔しない人生を創ることへのきっかけになれば幸いです。

School of Free Life

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