確実に劇的に自分を変えるのにこれだけは知っておきたいことまとめ

Kimamanです。
 
今日は
「自分を変えて人と違った人生を生きる」
ということを目指す方針に関して知っておかなければいけないことを
8,000字以上かけて網羅しました。
 
繰り返し聴けば間違いなく自分を変えるために役に立つひとつの音声。
そして作業を異次元に捗らせるためのBGM。
挑戦思考を確実に自分に植え付けるインタビュー音声。
そういうものも紹介しています。
 
 

自分を変えるには

自分を変えて人と違った人生を歩みたい
誰もが自分を変えるにはどうしたらいんだろう と悩んでいます。
 
僕自身その一人でした。
中学時代のなにをやっても不甲斐ない自分から変わるにはどうしたらいんだろう
自分の成し遂げたいことをやり遂げるにはどうしたらいんだろう
こういうことについてずっと悩んでいました。
 
僕は変わるんだと決意したとしても
その三日後にはいつものふがいない自分に逆戻り
なんどもそんな風に自分の決意を踏みにじってきました。
 
そんな中色々と変わるための手段や変わるために必要なことについて調べていくうちに
ああ、決意や覚悟って役に立たなくて当然だったんだ
というふうに気づきました。
逆にそのような決意や覚悟に対して冷めた見方ができるようになったからこそ
今の僕がいると思うんです。
じゃあどうすればいいのか
今日はそのことについて僕が出した結論について話していきたいと思います。
 

意志じゃ何も変わらない

まず自分を変えるということに関して
何よりも先に主張しておきたいのは
「常人には意志じゃ何も変えることができない」
ということです。
 
もちろん僕もその常人に含まれます。
自分をほっとけば(意志を使わずに済む仕組みを整えなければ)
昼過ぎまで寝ているような人間です。
 
僕がものを続けられるということについて真っ先に思い浮かぶ人は
朝飯から練習前のストレッチまで毎日同じことをするというイチロー選手。
 
まさに継続できる人間の鑑ですね。
 
「大きなことをなすためには目の前の一つ一つの小さなことをするしかない」
 
イチロー選手がいうと異常な説得力ですね。笑
 
イチロー選手がいうようになんらかの達成のためには
一つ一つの小さなことの継続が不可欠です。
 
では誰もがイチロー選手みたいに物事を続けられるか?
答えは明らかに否です。
 
ではなぜほとんどの人が物事を続けられないのか
僕はその本質的な理由は
物事が意志や根性という精神論で続いていくものと勘違いしているから。
これがまず根本的な理由です。
 
もちろんこのような意志や根性で物事が続いていくような人も
いないわけではありません。
しかしこのような人たちは非常に少ないですし、
このような意志で物事を継続できるのはもともとなにかを続ける才能があった人だけです。
そんな人はそもそもこの記事を読んでいないでしょうし読む必要もないでしょう。
 
僕はものを続ける才能が絶望的にない人間でした。
クラブ活動も小学校中学校高校とすぐに飽きてやることを変えましたし
受験のときには勉強しているときも
どうせ受からないという考えが頭をよぎってすぐに家に帰ってしまったりしました。
 
けれどいつしかぼくは
このままじゃいけない
と思うようになります。
 
結局その頃のぼくは何一つとして継続することができず
その結果何一つとしてめざましい成果をあげられずにいたのです。
 
◯◯をなしとげるぞ!
そういったん決意しては
 
やっぱ無理に決まってる
とか
こんな無意味なことやってられるか
 
そんな風に理由をつけていつもやめてしまっていた僕は
 
あるときふと気づきました。
 
意志や覚悟や決心で物事を続けようとしたところで
物事は続けることができない
よくいわれる精神論なんて
意志が弱い人間にはなんの助けにもならない。
 
つまりぼくはそもそも物事を続けるということに関して
勘違いをしていたんだということ。
 
そう気付いてから
意志や覚悟や決心や根性に頼らずに
自分が物事を続ける術を探求し始めました。

人が変わるには三つしかないといわれている

 
人が変わるには三つの方法しかないと言われています。
1、時間配分を変える
2、住む場所を変える
3、付き合う人を変える
この三つです。
というのは結局人間が
この三つによって作られているからなんですね。
 
一つ目の時間配分。
どんなことに時間をかけているか
これが変わらないとその結果得るものについてもかわらないというのは当たり前のことですよね。
 
二つ目の住む場所というのはまあもっといってしまえば
自分がどんな場所と人間をよく見ているか
ということです。
 
たとえば貧民街に住んいる子供達は
小さい頃から毎日
薄汚い家屋と
食べるのにも苦労するような生活を送っている人
を見て育っていくなかで
自分の将来について同じように貧困に困っているだろうなという考えを持つでしょう。
 
逆にセレブ街に住む子どもは
毎日のようにパーティーをしているお金持ちや
ろくに働いてないけれど収入が十分にある事業家
 
このような人を見て育つ中で
同じように自分の将来について金銭的に満たされている状況を想像するでしょう。
 
三つ目付き合う人、これはひょっとすると一番大きな要素かもしれません。
いつも愚痴をいっているような人に囲われている人は
自然と愚痴ばかりいうようになるでしょうし
周りの人がどのような生活を送っているかということは
自分の生活そのものになるといってもいいくらいです。
 
けれどこれら三つを変えるというのが変わるための手段だということは否定しないにせよ
まずこの三つを変えることすら難しい
というふうに僕は思ったんです。
 

これを変えなければ結局人生は変わらないというもの

 上で人間が変わるには三つしか方法がないと言いましたが、
僕は嘘をつきました。
というのは
ほんとうは三つもないと思っているということです。
 
じゃあなんなのか。
ずばりそれは「環境」です。
 
環境とは具体的になにか環境といって思い浮かぶものはたくさんありますよね。
 
どんなところに住んでいるかどんな人と付き合っているかなどなど。 
 
では環境とはもっとわかりやすくいうとなんなのでしょう。
それは僕が思うに自分が頻繁に触れている情報のことです。
ちょっといきなりすぎましたね。説明しましょう。
 
 たとえばどんなところに住んでいるかというのは
周りに普段どのような景色があるか
周りに居住者としてどのような人間がいるかということで立派な情報なわけです。
 
どんな人と付き合っているかというのは
どんなことを普段よく話しているか
自分がよくいる集団内でどのようなことが善、悪されているか。情報ですよね。
 
 人間は自分が普段頻繁に触れる情報に大きく影響されます。
それは自分に何ができて何ができないか
ということに関しても例外ではありません。
 
自分ができると思うのは
自分の周りでできるといわれていることだけ。
たとえば周りにいる大抵の人が結婚しているので
大抵の人は自分が将来結婚できると思っていますが
 
周りの多くの人は年収一千万になんて達していないので
大抵の人は年収一千万になんか達しないと思っています。
これが環境というものの怖いところだというわけです。
 
 では環境の中で一番重要なものはなんでしょう。
もう気付いたかもしれませんが
それは周りにいる人間です。 
 
さっきも具体例で話しましたが
人は基本的に周りの人間に同化していくという性質を持っています。
 
ですから周りの人間ができないというようなことはできないと思いますし
周りの人間ができるというようなことはできると思うわけです。 
 
成功したいと思ったら
周りにその分野の成功者がいるという状況
それが無理なら最低限成功者と頻繁に連絡を取れる状況というのを作り出さなくてはなりません。
 
環境が大事だぞというのは
基本的には周りにいる人間が僕らに及ぼす影響というのは想像以上に大きぞ。という意味です。
 
 現代においては周りにいる人間というのは
たとえばよく遊びに行くとかよく一緒にいるという物理的に自分の近くにいる人以外に
メディアにおいてどんな人間とよく接しているか。
 
たとえばツイッターやフェイスブックやテレビなど。
こういうメディアでどのような情報に頻繁に触れているかということも
人間に多大な影響を与えています。 
 
僕はテレビや新聞やニュースをほとんど見ません。
それは世間の多くの人が触れているような情報にばかり触れていると
世間一般的な考え方をする人間になってしまい
世間一般的な人生を歩むことになるからです。
 
僕は多くの人が歩むような人生を歩みたくなかった。
老いぼれるまで会社で一日中働く
そんな人生は絶対に送りたくなかったから
自分が触れる情報から変えたわけです。
 
 この世の中には世間一般的には難しいとされていても
案外簡単なことこういうことがたくさん存在しています。
PC一台で食っていくということもその一つです。
ネットビジネスと聞くと
多くの人はそんなのは起業家や才能のある
一部の人間だけがやるものだとそう信じて疑いません。
この常識は明らかに実態からかけはなれています。
今やPC一台で世界を回りながら仕事をしている人なんていくらでもいます。

考え方はそのとき変えられるほど甘くない

 
考え方は
つまりは頻繁に触れる情報
によって作られていると思うのです。
 
たとえば周りの人が大学なんて行かないでしょといっていれば
大学なんていかないものだという考え方になるでしょうし
よく親が食ってくのは厳しいことなんだ
と言っているのを聞いていれば
食ってくためにはめちゃくちゃ働かなくちゃいけないんだ
というふうに考えるでしょう。
 
怖いのは人というのは
合理的な情報を信じるのではなく
自分がよくきくことを信じる
ということです。
 
ならば考え方を変えるには自分が頻繁に触れる情報を変える必要がある ということです。
 

セルフイメージというキーワード

 
 考え方は環境によってつくられている。
それを変えなければ何も変わらない。
それはわかってもらえたと思いますが
そもそも考え方の元になっている、
別の言い方をすれば考え方以前にこれが変わらなければ
人生は変わらないというものがあります。
それが
自分が思っている自己像
 
セルフイメージです。
 
僕は長い間
「なんで自分にはこんなこともできないんだろう」
「いつになったらぼくは自分がしたいことをできるんだろう」
そんな風に思って育ちました。
 
このブログのタイトルにもありますが
僕は15歳で軽いうつ病をわずらいました。
 
部活動で自分のせいで試合に負けて
監督やチームメイトにひどく責められたり
自分なりに練習しているのに
一向に自分のミスが減らず
挙句後輩にレギュラーを奪われたり
 
そんなことを毎日繰り返しているうちに
「今日も学校か」と絶望的な気分で目覚め
学校にいって友達と笑っていてもどこか憂鬱な気分であるような
そんな生活を繰り返していました。
 
帰りのバスの中で
「自分はこのまま死ぬのかな」
と窓の外をぼっと眺めながら思うこともしばしばありました。
 
たかが部活動だろ と思うかもしれませんが
その頃のぼくには部活動がすべてでしたし
その部活動で毎日思うようにならないという現実を見ることは
なによりもつらいことだったのです。
 
 
そんなぼくでしたから
長い間「自分は成功できない人間だ」
というセルフイメージをもって育ちました。
 
そのまま受験勉強に突入し
勉強しようにも
「どうせ無理だよ」だとか「やっても意味ない」
という心の声が自分の意思と関係なく聞こえて
まったくもって勉強に集中することができずに
勉強を始めて一時間もたたずに電車でなにをするでもなく
ぼーっとしながらぐるぐるまわるということもしばしばでした。
 
そんなぼくがどのようにしてセルフイメージを変えたか。
結論からいえばそれは
「明るい自信に満ち溢れた音楽を聴くことによって」です。
 
ぼくはある日音楽プレイヤーから暗い音楽を消去し、
明るい音楽だけを聴くようにしようと思い立ちました。
そして実際に明るい音楽、具体的には歌詞が楽観的であったり、
曲中で使われている和音が明るかったりする曲だけを
来る日も来る日も聴くようになると
だんだんと自責の念やどうせ無理だという思考がなくなっていきました。
 
このようにしてぼくはだんだんと「自分は成功できる」という考え方を
自然にできるようになっていったのです。
 
 
音楽というのは人間の深層心理に非常に大きな影響を及ぼします。
イヤホンから入ってくる音楽は自動的に曲の雰囲気や歌詞を人間の脳に伝え続けるのです。
その結果、よく聞いているアーティストや歌詞に
自分の雰囲気やファッションが似ていくというのはよくある話です。
 
つまり「自分は成功者だ」というセルフイメージを持ちたければ
明らかに成功者なアーティストが作っている曲や
明らかに成功するというような歌詞を含んだ曲を聴き続けることが
なによりも近道なのです。
 
自分で思考の癖を直すということや成功してセルフイメージを変えるという幻想
 
よく自分の考え方の癖を直すことが重要
だとか
成功するまで不安でも続けることが重要
といわれますが
果たしてこの二つは現実的になしうるものでしょうか?
 
考え方の癖をなににも頼らずに直すには
幾度も幾度も浮かぶネガティブな考えを幾度となく否定しなければなりません。
そんなことが果たして続くでしょうか。
成功するまで不安でも続けようというのは
まあ実際成功するために必要ですが
不安な人が不安なままで実際に物事を続けることができるでしょうか。
 
ぼくはそんなことは現実的じゃないと思う。
だから音楽に力を借りて
自分のイメージを変革しようと提案しているわけです。
 
環境を変えるというのは
はっきりいって普通にやろうとするとものすごいコストがかかります。
人間関係も一から構築しなければいけなくなりますし。
 
聴く音楽を変えるというのは
少なくともヘビーリスナーにとっては
「擬似的に環境を変える」
ということになりますね。
 

もうひとつのキーワード「コンフォートゾーン」

ダリという有名な芸術家の名言にこんなものがあります
「成功者になりたければ成功者のように振る舞い続けることだ。」
有名なfake it until you make itってやつですね。
 
またある実業家にはこんな言葉があります。
 
「成功者とは自分が成功者だと思っている人間のことだ。」
これらの言葉は成功について重要な真理を表しているように思えます。
 
そもそも成功する人間というのは
成功する前から自分が成功することを予感しています。
 
人は自分について無意識に抱いている自己像、セルフイメージに
無意識に近づいていくという習性を持っています。
それに根拠があろうが根拠がなかろうがですね。
 
この習性、傾向からはどんな人間も逃れることはできません。
 
成功する人は何か成功しなかった人に比べて能力面で優れていたとか、
人より努力ができたからとか
そのようなところに原因が求められてしまいがちですが
 
これは違います。
 
成功する人は無意識の中で自分が成功するというセルフイメージをもっていた。
だから無意識のうちに成功するような行動をとることができた。
 
人より能力が高かったからとか人より
努力ができたからとかそういう問題ではないのです。
 
どうやったら自分が無意識の中で成功者であることを信じることができるのか。
それをダリは「自分が成功者であるように振る舞い続けること」といったのでしょう。
 
彼は自分の中で無意識に自分がどのような人間であると思っているかということの重要性を
すでに認識していた。
 
だからこのような名言を残したのでしょう。
 
自己啓発でいえばセルフイメージとかコンフォートゾーンとか、
もっとも重要概念なわけですが、
結局のところ自己啓発を読んでいる人の九割九分が変われないのは
それを変えるための具体的な手段を知らないからですね。
 
もしダリのように
または自分が大物シンガーであると思って街を歩いていた売れない頃のレディーガガのように
 
自分が成功者であるように振る舞い続けることができれば
実際に自分の心の奥底で自分が成功者であると信じることはたやすいでしょう。
 
しかし自分が失敗するのが自然だと思っている人間が
自分が成功者であるように常に振る舞い続けるというのは
果たして可能でしょうか。
 
それは至難の技です。
 
よくある自己啓発の本はこの段階で結論を終わってしまいます。
しかしこの自己啓発本を読んだところで人々は特に自分に変化をもたらすことはできません。
 
結局のところ自分が成功者であることを
心の奥底で信じることが重要だと思ったところで
それのために具体的にしかも継続的にできることが何かということがわからなければ
自分を変えることは不可能だからです。
 
自分がどんな状態にあるのがふさわしいと思っているか、
自分がどんな結果を構築しどんな風に認められるのがふさわしいと思っているか。
それを自己啓発や成功心理学の分野ではセルフイメージに対する概念として
「コンフォートゾーン」といいます。
 
僕が効果がとてもあったと思うのが
「成功者の講演や会話など音声を聞く」
という行為です。
 
これをすると自分の身の回りに成功者がいるとう錯覚に自分の脳を陥れることができます。
CDに焼いて車で聞くのもよし、
ipodに入れて電車で聞くのもよし、
気軽にできますし文章を読むよりリアリティがあるのは明白です。
 
僕が在学中PC一台でビジネスを構築することを決めたときにも
ネットですでにかなりの金額稼いでいる人たちの対話音声を作業中に聞き始めてから
自分の中でネットで稼ぐというのは自然なことというように思えるようになり
それから作業がいやでたまらないということはほとんどありませんでした。
 
それほどまでに自分が自分の奥底でどのような人間であると思っているかということは
自分の行動に多大な影響を及ぼしているのです。
 
成功するには成功者の音声を聞いて
自分が成功者であると自分に錯覚させることから始める。
 
まずは目標に向かってなんらかの作業をすることよりも
自分がその目標を達成できると信じられている自分を作ることが重要です。
 
そのために成功者の講演や対話を聞き続けるのはとても効果があります。
音声ではなく動画だとよりリアリティをもって成功者に触れられるでしょう。
記事最後に載せた孫さんの音声はおすすめですね。

なりたい自分に近い人が発信するものに触れる

 
自分が頻繁に触れる情報を変えるといっても少し抽象的です。具体的になにを変えればいいのでしょうか。
まずはテレビという誰もが見ている情報を見ないようにすることです。
僕はしゃべくりやアメトークという一部のバラエティ番組は見ますが
それ以外のニュースなどの番組はほとんど見ません。
 
ニュースというのはそれぞれのメディアが独自の切り取り方で発信しているものだということを忘れてはいけません。ニュース番組にすでに解釈が入っているのです。多くの人と違う考え方をしたいならまず情報の解釈を変える必要があるのでテレビのニュースを見るのはおすすめしません。
 
また自分がなりたい人や行きたい場所にいる人間が発信しているものに存分に触れるようにすることです。具体的には自分が尊敬する人が書いた本などを常にバッグの中に入れておく、その人が定期的に発信するメルマガを購読する、その人のツイッターをフォローしてツイートをテェックするなどです。
 
けれどこれらの方法より圧倒的に自分に好影響を及ぼすことのできる方法があります。
それはこの人こそ自分がなりたい人物像に近いという人が創っていたり、
歌詞が自分のいつも持っていたい考え方を歌っているというような
そういう曲を繰り返し繰り返し聞くことです。
 
音楽は左脳のみならずイメージをつかさどる右脳にも作用します。
リピート機能を使えば、他のどんな情報よりも簡単に自分に流し込むことができます。
この音楽という手段を自分を変えるために使わない手はありません。
 
僕は夢を叶えるために日々進み続けるような人生を送りたかった。
だからそういう人が歌った曲を聴いていました。
具体的にはみんな大好きONE OK ROCKのchaosmythという曲とかですね。
こういう自分が努力していることに酔えるような曲をいつも聞くことによって
自分を夢の達成に向かわせていたわけです。笑
 
僕のメルマガではネットビジネス講座のみならず
前向きに頑張っていくことを自動的にできるようになるような曲も随時発信してきます。
あなたが自分を変えてネットで稼げるようになるためにもっとも有用な講座
これを目標にして作っています。
ぜひ登録してみてください。
 

変化することは誰にでもできる

 
僕は中学時代からずっと自分が変われないことに悩んでいました。
しかし自分はいつか変われるんだということを信じたかった。
信じていたのではなく信じたかったのです。
 
その結果根性論ではなく
自動的に自分を変えていくような技術を身につけました。
 
だからもしこの記事を読んでいるあなたが
意志が弱く、根性なんてないというような人間だったとしても
決して変わることを諦めないでください。
それは僕も同じですから笑
 
意志が弱くてもも変わっていけるような技術をあなたに提供することで
僕はあなたのお役に立てればなと思います。
以上、人と違った人生を生きたいなら、自分を変えたいならという話でした。
 

自分を変えるために絶対に聴きたい音声と音楽

孫さんの魂の音声。聞いているだけでやらなければという気分になりますよ。
ボサノバBGM、作業を楽しみながら全体像を考えながらやるのにオススメです。

ボサノバBGM

突き抜けた本田の突き抜けたプロ意識の音声もいいですね。
 

「PC一台自分のビジネスを持って1日2〜3時間労働で一生食うに困らない力」
をあくまで「経済的自由力」という自由力の一つとして自由の側面に位置付け
それを含む五つの自由力
内観的自由力
→自分の向き不向き好き嫌い経験を知って自分だからできることを知って人生の方向性を決める技術
内面的自由力
→感情と思考をコントロールしてモチベーションを維持する技術
行動的自由力
→時間管理、行動自律、方法決定など目標に向けて行動を最適化する技術
情報的自由力
→必要な情報をインプットしセルフイメージをつくり、独自のアウトプットをして価値を生み出す力
経済的自由力
→ビジネスの知識としての一生食っていくのに困らない力
の五つを進化させて
自分だからできる度合いを向上させることで
自由なんかはあくまで通過点に置き死ぬ前に後悔しないような充実した人生を創ることを目指す。
そして最初からそこを目指すことが結局自由への近道でもある。
そんな理念で人生をより面白くする無料メルマガコミュニティ「School Of Free Life」を運営しています。
まず初めとしてPC一台で一生食うに困らない力=経済的自由力をつけるべく10万字(本一冊)程度の講座を共有中。
死ぬ前に後悔しない人生を創ることへのきっかけになれば幸いです。

School of Free Life

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